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カテゴリー「お客様こそはネタの宝庫」の50件の記事

当店顧客様、当ブログの読者様からのネタで新鮮な記事を。

2019年2月 9日 (土)

ほっかいどーは、サムイドー(泣笑)

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 「積もるぞォ~、積もるぞォ~」と云われている時は、えてしてこんなモンで、練馬は安泰(笑)。

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 ↑・・・ところが、モノホンの地域は、ヒト味もフタ味もレヴェルが違います。実際、オレならムリ。

 岡本社長 様

 おはようございます。ご無沙汰しております。
 関東地方も降雪との予報が出ていますね。観測史上最強レベルと言われてます。

 こちらは当然積雪があり例年通りの冬季の生活をしています。昨年よりは積雪量は少な目ですが。
 その北海道にも寒波が来ているようで、訓子府町でも本日から一週間最低気温がマイナス20℃以下の予報となっています。

 それを裏付ける画像を送信します。今朝カミサンを職場まで送迎する際にミトが表示した外気温の画像です。寒さに慣れているとはいえマイナス20℃超えは、確実に寒いです。クルマの走行には支障はありませんでしたが、ハンドルが重くなってましたよ。

 それでは、大雪に備えてください。外出しないことが一番の対策かと思われます。

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 ↑(ここから、たこちゃん)で、朝の7時41分現在、「Ⅰ」さん家のアルファロメオミトは外気温計に「-24℃」を表示しやがりました(笑泣)。やっぱ、スゲーわ訓子府(北見のちょっと南の地域デス)。

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 ↑現地は、サイコーでもコレ・・・ホントに北海道ってスゴイわ。

 岡本社長 様

 (ワタシが意外と練馬は降らなかったとメールを差し上げたのに答え)予想が外れて何よりです。
 因みに本日の最高気温(多分、時間的に)の画像も送っておきます。

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 ↑「-9℃」だって(唖然)。ちなみに、今日の練馬は、ミニマムで「-0.2℃」だったらしいです。

 それじゃー、また明日。今週も、たっくさんのコメントを皆さんより頂きました。感謝、感謝デス!

 マセラティでイッてみよう!Part2・Part3・V3(ブイすりゃ~)を通したすべての過去記事への一気到達用ページ(このページが便利です。“お気に入り”にブックマークを!)を新設いたしました。

 このブログを読んで、マセラティを初めとするイタリア旧車の世界に足を踏み入れたくなってしまったアナタ(あんまりいない様な気がするケド:笑)は、マイクロ・デポ株式会社の公式ホームページ「マセラティに乗りませんか・・・」の方ものぞいて見てくださいね。さらにディープなネタ、やってます。

2018年11月 1日 (木)

【驚愕】1/43精密スケール!マイクロ・デポ本社社屋、近日発売?!

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 昨日の募集は、常連さん“ほぼ全滅”の御様子で、たいへん盛り下がっておりやす(泣笑)けれど、まだまだシツコク募集を続けますのでヨロシクお願い申し上げます。でも、確かに12月前半の土日って忘年会シーズン真っ只中なんで、ダレも来られないですよね、考えてみれば(ホンダの〇カ:泣)。

 で、気を取り直しまして・・・本日は、強風吹き荒れる中、クアトロポルテではなくて、もう一台の愛車ロータスエリーゼの助手席に乗せられてやってまいりました“最新作”をとくと御覧になって頂きやしょう。こんなの作るのは、さすらいの有閑ジオラマモデラー(失礼:笑)「杉並のO」さんにキマっております。もちろんワンオフにつき、発売予定はございません(笑)。

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 ↑「お届けモノです」とウヤウヤしく取り出されたる箱。一体ナニが出てくるのでありましょうか。

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 ↑じゃ~ん!!

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 ↑(一同、大爆笑)ドナタかがヤリそーでいて、なかなかヤラなかった、当店のジオラマ化を達成!

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 ↑エクステリアを見て感動したのは、東京海上日動のせり出し代理店看板がチャンと在るコト。

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 ↑全体のフォルムも、雰囲気を含めてキッチリと再現されております。ホントは屋根に幾分の傾斜があって、雨水がシャッター側に流れるようになっていたり、正面右から1/3あたりにある大黒柱のところで一段の段差が付いていたりするのですが、ソレを指摘いたしますと「なら自分で改造して!」ですと・・・ごもっともデス(泣笑)。ホントは現物を建設する際に、このモデルさながらに正面を一面ツライチとして、すべてのシャッターを開ければヒト続きの大きな開口部が生まれる様にしたかったのですが、「ココに一本柱を入れないと、全体の骨格を重量鉄骨化しないとモタないですよ」と設計士に云われ、泣く泣くこの構想をアキラメた経緯を思い出しました。

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 ↑「この階段の塗分けに苦労したんだからぁ」とは製作者の弁。「そういえば、モノホンの内壁は自分たちで塗ったんですよ。引っ越してきた12月の大晦日のコトでしたワ」なんて昔バナシを開陳いたしました。今は亡き鈑金屋のオヤヂがたくさんの壁用塗料と養生シートを持ってきてくれた上に手伝ってくれて、雪が降りしきる中で夜通し塗ってたんだよなぁ(ホロリ)。

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 ↑後部には、電池ボックス兼スイッチを装備しておりまして、室内に灯りがともるニクイ演出も。

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 ↑この二階事務所部分の造作も、ヤケに細かいところに凝っておられます。クリスマスと正月が一緒に来ているのは、それぞれの時期に合わせた飾りつけが出来るようにとの御配慮(コンパチ?:笑)なのだそーです。

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 ↑細かいコトを申せば、階段の踊り場(いつも靴脱ぐでしょ)再現と、便器の向きを90度右に(笑)。

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 ↑実際のデポ二階より遥かに整然とした事務所内の風景。それでも、雑然と置かれたウッドパネルの数々や取り外されたマセラティのシート、読み散らかした雑誌類等々によって、それなりに小汚い雰囲気(泣)を出してくれております。なんと申しましても驚くのは、マセラティ純正パーツのパッケージまでもを再現してくれているところです。もはや脱帽を通り越して脱毛しそーです(笑)。

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 ↑室内を仔細に見まわしておりましたら、壁に掛けられたプレートに目がイキました。「ああ、(爆笑)コレ上下逆さまですヨぉ」「そんなの見えねぇーヨ!あとで貼り直しといて(笑)!」・・・スーパーディテールを目指しているのか、そーでもないのかという、よく分からない芸風こそがOさんらしいところです。

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 ↑ちなみに、コレが現物(笑)。

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 ↑室内と場内に灯りが点りますと、なんともムーディーなマイクロ・デポに見えます。このジオラマからは、無限の“マイクロ・デポ愛(んなモンあるのか?:笑)”が感じられて、口では「バカでぇ~」と申し上げ(ま、コレはワタシからの最大限の賛辞なのですが・・・)つつも、内心では本当に嬉しく思いました。

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 ↑モノホンとの対比。いやはや、ホントに雰囲気出まくってマス。「あ、エアコンは自分で付けてね」だって(笑)。あとは、1/43のRG250γをなんとかせねばなるまい(自分ぢゃムリなので、「Hでございます」さんに頼もう:笑)。

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 ↑「コレ作るのに二か月掛かったんだからぁ~」と仰るOさん。モノホンの方はここまで荒れてしまいましたが、この旭町本社店舗も来る12月で満15才ですもんね。月日の経つのは、ホントにハヤいものです。大笑いさせて頂いたあとに、撮影のためにジオラマを眺めていたら、少々感傷的な気持ちにすらなりました。思えば、最初は600ワットの電気ストーブ一個を置いたところからはじまったんだモノなぁ。こうして客観視して頂けるのは、有難いコトです。「杉並のO」さん、心から御礼を申し上げます。「有難うございました(ペコリ)」

 それじゃー、また明日。

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2018年10月20日 (土)

ドゥカティにクイックシフトをつけたハナシ

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 マセラティクアトロポルテⅣ V8エヴォルツィオーネ セリエスペチアーレⅠ

 マセラティクアトロポルテⅣ V6前期型

 あ~、全国的には大気の状態が不安定で、天候不順とのコトですが、東京練馬は朝から爽やかな晴天!年間通しても、こんな日はメッタに無い。本当に、二輪で走り回る方々にとってはウレしい気候ですね。・・・北の国から、そんなネタが。

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 ↑岡本社長 様

 お世話になります。「I」です。

 以前バイクを購入したことは連絡済ですが、バイク購入時にオプションでクイックシフトというものをオーダーしてあったのです。

 クイックシフトは、シフトのアップ・ダウンをクラッチを操作せずに行えるというもので、シフトアップ時はスロットルを戻さないまま、シフトダウン時は、スロットルオフにしてそれぞれ左足を操作するというものです(ご存知かもしれませんが説明付けました→たこちゃん注:ワタシ、ちーとも知らなかったわぁ!:笑←新しい物事には疎いモンで)。しかも、シフトダウン時はブリッフィングも行ってくれます。

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 ↑当然、取り付け済で納車されると思っていたのですが、入荷遅れということで未装着で納車され、そのまま1900kmほど走行したときに、別件でディーラーに入庫した際取り付け
てもらいました。そして、本日乗車し操作してみました。納車から4ヵ月後です。
※別件とは、クラッチカバーからのオイル漏れです。

 結論から言いますと、これ良いです!
初心者や暫くぶりにバイクに乗るという方(まさに私)にうってつけのパーツだと思います。
20年前では考えられないパーツですね。まぁ当時もアクセルのオフ時にクラッチ無しでシフトアップ・ダウンはしてましたけどね(?)

 まだ充分慣れていないので、たまにギクシャクしてしまう場面もありますが、慣れれば重
宝すると思います。

 それから、今やバイクにもABSやトラクションコントロールが装備され、至れり尽くせりですよ。当然これらを引き出させるようなライディングは出来てませんが(笑)。

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 ↑それから、これって”イタリアンジョブ”というような箇所も発見しました。別添で画像を添付してますので参照願いたいのですが、工場出荷時にその箇所の仕上げを忘れたまま出荷したというものです。

 画像ではわかり辛いと思いますが、塗装の皮膜がマスキングテープの剥がし忘れで、塗装箇所から浮いて剥がれてました。

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 ↑ディーラーで補修してもらいましたが、これも仕方ないんでしょうねぇ?(たこちゃん注:「仕方ないデス」:大笑←そこらへんがイタリアンの味・・・ついでながら、ハーネスにグルグルとテキトーに巻かれた布テープとか、マセラティのヤツにそっくり!そのうち経年でネタついてくるかな?:泣笑)

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 ↑北海道はもう今月くらいがバイクに乗れる限界かなと思っているところです。雪は無くとも日中の気温が低くて乗っていられないくらい寒いですからね。

 この後も天気の良い日を選んでなるべく乗ってやろうと思っているところです。

 ・・・

 ・・・

 ・・・

 (ここから、たこちゃん)近頃のオートバイは、スゴイですね。特に大排気量車の場合、クイックシフターの付いたマシンが流行ってきている様子です。ロートルなワタシなんかは、却って混乱しちゃいそうだけど・・・(泣笑)。「I」さん、ネタの御提供、またまた有難うございました!

 さぁ、これからワタシも、片道171.2kmの旅へと出発だぁ!好天が続くといいなっ。

 それじゃー、また明日!

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2018年10月16日 (火)

土支田を馬鹿にすなっ(泣笑)!

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 あー、本日は、「いたく練馬区土支田をおちょくってるサイト(まー、おちょくられても仕方がないホド、ツッコミどころは多いのですが:泣笑)がありまっせ」、とのタレコミメールが、おなじみ「練馬のH」さんからございましてね・・・

マイクロ・デポ

岡本社長様 

前略

 いつもお世話になります。

たいした用事があるわけでもなく、メールしました、すいません。

土支田をこき下ろすホームページを見つけたので、

ご連絡差し上げた次第です(笑)。東京DEEP案内だそうです、地面屋で話題の西五反田の旅館もでています。

草々

「練馬のH」

 ・・・ああ、このサイト(東京DEEP案内)って、確か以前にも、成増(板橋区)や東武練馬 (そのWiki)、江古田(そのWiki)などの各駅周辺のコトを色々と調べていた時に、閲覧したコトがありました。まー、ドコをとっても、だいたいクサしてありましたっけ(泣笑)。

 まぁ“土支田”、確かに「地の果てアルジェリア(笑)」な場所ではありますが、今やクルマを持ってさえすりゃ俄然交通至便な場所。関越自動車道の起点たる練馬インター、東京外郭環状道路の(本日現在の)起点たる大泉インターまでどちらに行くにも5~7分ホド(和光インターにも10分)。環八直結の笹目通りもあるし、反対向き(高島平方面)に走れば首都高5号線には15分(そのままC2で渋谷あたりまで空いてりゃ20分)、一方で、川越街道(国道254号)にもスグ出られますから“した道”で池袋には30分から40分。仮にクルマを持たない場合は、石神井公園駅(西武池袋線)にも、成増駅(東武東上線・都営地下鉄大江戸線)にも、光が丘駅(都営地下鉄大江戸線)にも、一時間に何本もある路線バスでスグに出られますから全然問題なし。さらに望めば、徒歩圏のバス停留所から吉祥寺駅(JR中央線・井の頭線)にも練馬駅(西武池袋線・(西武)有楽町線・都営地下鉄大江戸線)にすらも路線バス一本乗り継ぎなしで出られるのです。路線バスが使い物にならないと思っているのは“田舎モン(様)の感覚”ですね。長らく鉄道から見捨てられてきた(泣笑)練馬の路線バス文化を侮ってもらってはコマります。土支田周辺を遍く照らす(笑)西武バス国際興業バスには、感謝、感謝!デス。

 それじゃー、また明日!

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2018年9月26日 (水)

めくるめく、ペーパークラフトの深淵を見た・・・

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 はい、こんばんは!本日もツユのように一日シトシトと雨降りになっちゃいました。ハレが恋しい。

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 ↑昨日、たこヨメが嬉しそうに「ダイソーに売ってたから買ってきた!」と差し出しますのが、このプチブロック“レーシングカー”。はたらくのりものシリーズの①番らしい。早速、今晩帰ってきてから、ソッコーで作り上げました。う~ん、イタリアンな跳ね馬な70年代な感じなビミョーな感じな・・・(せめて、前と後ろのタイヤはサイズ違えたいなぁ:笑)。

 そのようなところに、昨日のコメント欄を拝見いたしましたら、「TERRA」さんより、ワタシにとっては“地獄への誘い(笑)”とも思えるリンク先が御教示されてました。何が云いたいのかと申しますと、まずは以下のリンク先動画を御覧ください。

 YA-1:特別仕様版タイヤのスポーク組立て方法  (←音出ます) ヤマハ発動機公式チャンネル

 ・・・ねっ?ヂゴクそのものでしょ(ある意味天国とも云う:笑)?ビミョーでなく超リアルな世界。

 ペーパークラフト、スゴイ世界ですね。「TERRA」さんに教えて貰ったヤマハ発動機の公式ペーパークラフトサイトは、こんなに素晴らしい素材(簡単なモノから、超絶技巧モノまで)をたくさん抱えているのに、今月一杯でサイトを閉鎖するのだそーです。さぁ、今から毎晩、素材PDFのダウンロードを島倉千代子(旧っ!:笑)ぢゃ!!次の休みまでには、刺繍糸と木工用ボンドも買っておかなくちゃね。

 それじゃー、また明日!

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2018年9月 7日 (金)

こんなときこそ・・・ホルモン月例会は9月15日(土)

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 今朝早くデポに出社してメールをチェックすると、昨日発生した北海道胆振東部地震で停電状態にあるという「I」さんから、「それでも、ビールは飲んでます!」的な画像が届いておりましたので驚き。

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 ↑既にローソク立てに、“ギネス”ってビールの銘柄が書いてあるし(笑)。飲む気満々なのかナ。

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 ↑「I」さんのところは、サイワイにも備蓄があるので、飲料水や食料は大丈夫なのだそうです。

 災害は、非常に理不尽なモノで、突然受け入れがたい不便極まる生活が出来いたしますが、そのような中にも明るさを忘れずに、非日常を受け入れつつ日常生活を楽しむ豪胆さも、やはり大事なコトだと思われます。

 遠く離れた東京のワタシたちも、しょげていないで、ホルモン月例会を2カ月振りにヤリましょう!

 ホルモン月例会:9月15日(土)PM17:30頃から 於:ホルモン屋(デポから徒歩10秒)

 常連さんはいつものように、当ブログのコメント欄に御参加の可否を。初めて御参加希望の方は、“必ず”当店公式メールアドレス3bros@microdepot.co.jpまで、事前に御連絡くださいますようお願い申し上げます。御都合のつく方はどなた様も躊躇無く(笑)お越しくださいませ。ヨロシク!

 それじゃー、また明日。

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2018年9月 4日 (火)

めんどくさ

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 21世紀最強、最大と謳われた台風21号。各地で猛威を奮っておりますが、東京練馬も大暴風。

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 ↑一昨日の日曜日などは、夜の庭でホゲホゲしてたら、なんかバッタのようでそうでもない昆虫が・・・「♪あれマツムシがぁ、鳴いているぅ」がリアルにやってきたのでした。「スッカリ秋の夜だよなー」なんて、静かに和んでいたのにねぇ。

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 ↑・・・ワタシのスズキRG250γ用のシートカバーも南からの暴風に煽られて、御覧のように(大泣)。とりわけ西日本各地や北陸では、暴風による大きな被害が出ている模様です。高潮による浸水被害も多く出ていると聞きました。関西国際空港は唯一の連絡橋に大型タンカーがメリ込んで、クルマでも鉄道でも行けなくなっちゃってますね。映像で見る限り橋脚からズレてしまっているので、暫くの間は完全復旧は難しそうです。JR京都駅では美しいガラス葺きの屋根が突然割れておりました。ケガ人が居なかったらしいのが幸いではありましたが、いずれにいたしましても被害地域の方々には心からのお見舞いを申し上げます。関東以北の皆さん、今後しばらくの間はお気を付けくださいね。

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 ↑そのようなところ、昨日「Rたろう先生」から送信されていたメールで少しホッといたしました。

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 ↑精微極まる10A型ヴァンケルロータリーエンジン。往年のマツダマークまで鋳込まれています。

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 ↑ノーズも繊細なラインが美しく再現されています。ホントに良く出来てるよなぁ・・・ウラヤマ。

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 ↑「ふぅ~ん、足回りはこんな風になっていたのか・・・」と昨日の御電話での御本人の御言葉。

 ・・・確かにタオルには赤いモノが・・・以下、御本人からの御嘆きを聞いてやってくださいまし。

 コスモスポーツ、ようやっと組み立て始めたけど、えらくめんどくさい
 3時間以上、煙草も吸わず組み立ててやっと10号。
 47号まで来てんのに、ああ、時間がない
 メタルパーツが多くて、多少乱暴な扱いでも壊れないのはいいけど、ネジが固いぞ
 3ヶ所怪我して出血しているぞ
 ネジが固いせいです。
 今日は風呂入って「夏目友人帳」見て寝る。

 ダレか先生に「世の中には“ピンバイス”とか“リーマー”なんて工具があるヨ」と教えてやって!

 それじゃー、また明日。

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2018年8月22日 (水)

「I」さんの四国旅行

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 あ~、「はぁーやぁくぅう、こーいーこーいー、おしょおがつぅううううう」・・・ううう、休みもオワり。

 いきなり、ムッシムシの練馬でイヤになりますが、首タオル巻いた戦闘態勢で頑張りましたヨ。

 メールを開いたら、新入荷車に関するたくさんのお問い合わせを頂いておりまして、ホントに有難うございます。どなた様も、お早目の御試乗と御高覧をお願いいたしますね。御来店日時をお知らせくださいますと助かります。

 そのような中に、北海道の「I」さんから、「ネタになるかな?」と題されたメールが来てまして・・・

 岡本社長さま

 ご無沙汰しております。「I」です。

 今年6月初めに出掛けた四国一周旅行について報告します。
 四国城巡りをされた方もいらっしゃるようですが、私の場合は
 あまり城には近づいておりません。

 (たこちゃん)・・・おいおい(笑)、6月のハナシが何で今?でも、休み明けには助かったワ。

 以下、画像に付いていた“ほぼ”原文ママ。

 永年勤続表彰旅行

 ・永年勤続表彰で平日5日間のリフレッシュ休暇を頂きましたので旅行に行ってきました。旅費は自腹です。6月3日からです。

 ・行先というかめぐる先は四国です。四国一周バスツアー(三泊四日)なるものに申し込みました。

 ・伊丹空港でツアーに合流。総勢40名のバスツアーでした。北海道から鹿児島までの参加者が居まして、北海道からは3組です。詳細を紹介すると膨大な量になるので極簡単にいきます。

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 ↑一日目、最初の観光先は鳴門大橋です。鳴門公園で下車「渦の道」で渦潮を見ます。

 (たこちゃん)そういえば、先日の大分から帰ってくるヒコーキの窓から、この大鳴門橋と淡路島、明石海峡大橋がクッキリ見えて感動してたんですヨ、夜間飛行なのに。ホントに淡路島って判りやすい大きさと形状を誇ってました。

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 ↑この日は、道後温泉まで行って宿泊。坊ちゃん湯本館とからくり時計を見に行ってきました。坊ちゃん列車も駅前に展示されてました。

 (たこちゃん)ワタシも以前に訪れた道後温泉。宿泊はしなかったけれど、風呂上がりの「コシに手を当てつつ飲む牛乳」は二階の休憩席でヤリました。あの休憩所はヨカッタなぁ。風呂はオニ混みだったケド(泣笑)。

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↑二日目、遠く足摺岬に向かいます。足摺岬海遊館見学。途中、龍串海岸も見えました。

 (たこちゃん)何度も四国に行ってるのに、いまだ未到地である足摺岬。遠いんだよなぁ、ココ。

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 ↑ジョン万次郎像もあります。

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 ↑足摺岬です。

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 ↑次は四万十川へ行きました。もともとは渡川です。4万十の支流が集まって四万十川だそうです。
・遊覧船に乗船。高瀬沈下橋の下を通って戻ります。
・ちょうどにクルマが沈下橋渡ってました。

 (たこちゃん)・・・と云うことは、“中村”かな。ここから、一気に愛媛に北上しようとして「3ケタ酷道(国道)」で“大正”という場所に抜ける山道を走ったら、未舗装だわ、崖っぷちにガードレールは無いわ、木の枝や丸太がコロがってるわ、とにかくスペクタクルな20キロでした。今回の九州行でもそうでしたが、今でも“たこちゃんズ”の間では、ヤバそうな山間部の道に入り込みますと「あー、タイショーだ、タイショー!!」と、酷い路面状態の狭い道を表す単語として使われています。

はりまや橋の画像はバスが走行中でありません。ちなみに朱塗りの橋は、はりまや橋じゃないです。その内側の石造の橋がホントのはりまや橋です☆

 (たこちゃん)↑確かに、“日本三大ガッカリ名所”の一角ダケのことはあります(笑)、はりまや橋。この二日目の宿泊先は高知市街地だったのかな。ま、フツーはそうだわな。

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 ↑三日目は、桂浜に向かいます。桂浜散策。坂本竜馬像。その後室戸岬へ。空海が修行した御厨人窟岩崎弥太郎生家などを見学し、こんぴら温泉郷で宿泊。

 (たこちゃん)桂浜の竜馬像ダケは行ったナ。台風の時に中継が入る室戸岬も行ってみたい。

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 ↑最終日です。降雨のなか金刀比羅宮参拝します。786段の階段を上ります。その後善通寺丸亀城瀬戸大橋を通って伊丹空港へ向かいます。

 以上、四国一周旅行でした。

 (たこちゃん)・・・同じ四国旅行でも、ワタシらのは“アパッチ村探訪(泣笑)”だったりするゆえ、清々しいくらいに名所旧跡には訪れていなかったのだなぁ、と感じ入りました。“琴電”には何度も乗車したのに、肝心の金毘羅さんにも参詣したコトが無いのです。また機会があったら、四国巡りで再訪したいモノです。「I」さん、有難うございました!

 それじゃー、また明日。

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2018年8月 4日 (土)

なんか、幕張でやってるらしい・・・

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 昨日は、五月雨式に写メが次々と送られてまいりました。最初のには、「幕張なう」って表題が。

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 ↑ああ、コレ・・・「おぐ」さんは、オートモビルカウンシル2018の初日に訪れたというワケですね。

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 ↑アルピーヌなう (たこちゃんの一口コメント:笑)本日の「おぐ」さんレポートには、表題だけのモノと一行コメントが付いているモノがございやす。コレは、アルピーヌ・ルノーA110ですね。写真で見るとそういう感じに見えないですが、現物を前にいたしますと、その驚くほどの車高の低さと意外な小ささに圧倒されます。ボディパネルの各ヒンジが内蔵されずに外側に貼り付けてあるよな構造であるところに、同じラテン系でも、“ええカッコしぃ”が身上のイタリア人とは根本的な違いを見出します。往年のCG誌で「エコール・ポリテクニーク出の秀才の灰色の頭脳から生み出される・・・」なんてくだりを読まされては、「いつかはフランス車、乗るならコレ」なんて若い頃にはアコガレてたモンです。イタリアならアバルト、フランスならゴルディーニかアルピーヌの名前は燦然と輝いておりましたヨ。

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 ↑パブリカスポーツなう (ここから、たこちゃん)以前に当ブログでワタシ自身がレポートしたコトのあるクルマですね。トヨタスポーツ800(通称:ヨタ8)の原型となったモデル。このプロトタイプのままで市販してたら、もっとレジェンド化していたようにも思いますが、保守はメチャこら大変そうです。

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 ↑コンパーノスパイダーなう (ここから、たこちゃん)ワタシが以前乗ってた「ダイハツリーザスパイダー」の実質的な御先祖様。今ではコペンだよな。イタリアの名門カロッツェリアであるビニアーレの七宝エンブレムが輝きます。ちなみに、この時期のコンパーノのみならず、後のコンソルテ(知ってるヒトはメチャクチャにクルマ通かGGI:笑)でも、ベルリーナってイタリアンな表現で、セダン車型をネーミングしてました。なぜかクーペの方をベルリネッタとは呼んで無かったのは、フェラーリなど御本家イタ車に畏怖(笑)を感じてのコトでしょうかね。このフェンダーフレアの繊細極まる造形を見よ。コレが日本メーカーの品とは俄かに信じがたい美しさです。タイヤも、今となっては懐かしい「BSスカイウェイH(バイアス=クロスプライ)」が装着されています。真っすぐ走らせるのも大変そう(笑)。

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 ↑コンテッサなう (ここから、たこちゃん)先般の当ブログで少しだけ話題になってた日野コンテッサ1300クーペですね。リアエンジンなので、後ろの桟がラジエターグリルというコトになります。ジョヴァンニ・ミケロッティの丸いエンブレムが誇らしげです。コレも国産車にあるまじきカッチョ良さです。イタリア人のデザインセンスって、常に十万歩くらい先を行ってたので、逆立ちしてもマネの出来ない領域に入っちゃってますね、いつの時代でも(あ、近頃は、ちょっと・・・:泣)。

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 ↑マツダ323グループAなう (ここから、たこちゃん)我が青春のファミリア(323)は、コレのヒト世代前のヤツなんだよなぁ。「おぐ」さんは、こういった市販車ベースのホモロゲ競技車輛がお好きなのでしょう。

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 ↑ビアンキーナなう 「かわゆす」(ここから、たこちゃん)「かわゆす(笑)」・・・ニクイことに、自転車のビアンキで御馴染のチェレステグリーンに近い色なんですよね。ワタシは右側のカエル色したマシンにキョーミがあるのですが・・・

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 ↑珍車なう 「さて私は誰でしょう。」 (ここから、たこちゃん)・・・と思ってたら、この画像がやってきた。なぁんじゃ、コレ?

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 ↑ヤングSSなう 「やっぱりこれなのよ。」 (ここから、たこちゃん)スバル360も既に天上界価格となっておりますが、とりわけ最高性能を誇るヤングSSともなれば天井知らずなのでは?エンジンはハイエンドまで回さないと速くない“どピーキー”な特性の2サイクル&ツインキャブレターなので、「ぽろんぽんぽんぽん、ぶいぃ~ん」っと乗りこなしたらさぞや楽しかろうて。当時のテレビコマーシャル(音出ます、注意!)をどうぞ。「ハイウェイの稲妻」だって(可愛いから、そういうキャッチコピーが似合わないよね:笑)。

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 ↑246なう 「ベタですが綺麗ですよねえ。」 (ここから、たこちゃん)「そーですねぇ(笑)」・・・ワタシは、ピニンファリナ系ロードカーでは、このディーノ(206&246)のストラダーレがもっとも美しいと思っております。ボディの造作一つとっても、隅々までカロッツェリア仕事がしてありますね。このジアッラの鮮やかなコトといったら・・・。

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 ↑308グループ4なう 「このリアタイヤの太さ。」 (ここから、たこちゃん)マルティーニカラーと云ったら、ポルシェのレーシングカーをすぐに想起いたしますが、今見ると、コレもイイ感じですねぇ。フェラーリにも良く似合ってるワ。

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 ↑さて私は誰でしょう? (たこちゃん)・・・むむむ(QuかSeかMeか・・・たぶんQu:笑)。

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 ↑珍車の正解はコチラ。(ここからたこちゃん)・・・って、コメントに車名書いてないぢゃん。

 「フィアット850スポルトレーサーベルリネッタ」って850スパイダーにレザーハッドトップをくっ付けちゃったヤツ。色が超絶カッチョいいですね。このベルトーネ・ミウラ色で普通のスパイダーが欲しいワ。カッチョいいなぁ・・・。

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 ↑(「おぐ」さん的に)本日のベストはコレ!「ランチア・フラミニアGTクーペ トゥーリング。
のびやかで嫋やか。涼しげで豊穣。」とは御本人からのコメント。まさに仰る通りの素晴らしさ。造形と色彩で、得も言われぬ涼やかさが表現されているところがホントいい。ボディに樹脂が出て来ないところが、70年代までの車に於ける得体のしれない存在感の源泉なのかも知れません。写真を眺めてて、そんなふうに思いました。「おぐ」さん、アリガトね。楽しませて頂きました。

 それじゃー、また来週。今週も暑かったケド、とりあえず生き残ったワ(笑)。感謝、感謝!

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2018年7月20日 (金)

白いワニ去りて・・・さてここはどこでしょう。

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 どうやら、ここのところ「おぐ」さんに襲い掛かっていた”白いワニ”さん方が退散したようでして・・・

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 ↑さてここはどこでしょう。今日も暑いですね。涼しいところに行くつもりが、まだ暑いです。おぐ

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 ↑さてここはどこでしょう。標高1470メートルだそうです。窓を開けていると、霧が入ってきまーす。おぐ

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 ↑正解はこちら 外気温28度とのことなので、ちゃんと走っても大丈夫でーす。おぐ

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 ↑漸く圏外から戻りました。さてここはどこでしょう。おぐ

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 ↑さてここはどこでしょう。もう一枚。おぐ

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 ↑さてここはどこでしょう。もうもう一枚。鶯が鳴いています。おぐ

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 ↑枝折峠とやら 山また山でございます。おぐ

 (ここから、たこちゃん談)・・・うう、なんかズルい(笑泣)。一陣の涼風を感じる風景ですね。

 で結局、「さてここはどこだったのでしょう」・・・ワタシにゃ、ちーとも分かりませんでした。

 それじゃー、また明日。

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