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2019年3月 8日 (金)

グラントゥーリズモで帰ってきた・・・

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 ・・・ら、もうサムいのなんのっ!昼間はすべてのジャケットを脱いで出掛けたのに、練馬に帰ってきてクルマを降りたら、極冷(んなコトバあるのか?:笑)の北風がブースカと吹き荒れており、その後の店頭デント作業はツラいの一言に尽きましたヨ(この詳細は、たぶん明日書きます。・・・たぶん:笑)。

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 ↑正規ディーラーの応接セットにて。壁掛けの額装写真群は、メーカーから送られているらしい。

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 ↑おお、かつてワタシが初めて手にしたマセラティであるカムシン後期型もちゃんと掛けてあるワ。

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 ↑んで、デ・トマソ期代表がコレ一台。クアトロポルテⅢなロイヤルです。ビトルボマセラティは一台も無し(大泣)!やっぱ黒歴史!!ある意味エラいぞ、ビトルボ系!!!アタマの中に“みなしごのバラード”とか“叱られて”とかのフレーズが、思わず去来(笑)いたしました。

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 ↑バードケージに、グラントゥーリズモのデザインモデルに、アルフィエーリのデザインアート画。

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 ↑あ、ちょっと小洒落ててカッチョいいぢゃん!とよくよくプライスタグを見れば「6ケタぢゃんよ~」。

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 ↑なぜか、本日の復路はドコに行っても渋滞してて、このマシンの真価を発揮する場面はゼロ。

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 ↑さぁ、これからが本日の本番!この時点で15:30。困難なミッションを日没までにどうしよう。

 それじゃー、また明日。

 マセラティでイッてみよう!Part2・Part3・V3(ブイすりゃ~)を通したすべての過去記事への一気到達用ページ(このページが便利です。“お気に入り”にブックマークを!)を新設いたしました。

 このブログを読んで、マセラティを初めとするイタリア旧車の世界に足を踏み入れたくなってしまったアナタ(あんまりいない様な気がするケド:笑)は、マイクロ・デポ株式会社の公式ホームページ「マセラティに乗りませんか・・・」の方ものぞいて見てくださいね。さらにディープなネタ、やってます。

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コメント

今日は晴れてる割には空気が冷たかったです。
壁掛けの額装写真群にビトルボマセラティは一台も無し!潔い!!(笑)。
これはこれで誇らしいと思います(違う?)。

なんか凄いのキターーー(゚∀゚ 三 ゚∀゚)!!!

ビトルボ系はマセラティ社の黒歴史。
儚くも悲しく、そして限りなく美しいビトルボ系の物語は何処に。
それは、ここに。
この壮大なブログの中で紡がれております。
シルバートライデント仮面とともに。

ほんとに、マセラティの歴史から封印されてしまったビトルボ達。本国でも、日本でも100周年の公式イベントでは、ビトルボについては、触れられていなかったですし。イベントにはビトルボで参加されるオーナーもいましたが。こんなこと滅多にない珍しいことなのだと思います。これって、会社の方針とはいえ、正しい選択なんでしょうかね?
そして、ビアンコの右ハンドル、4.7リッターのグラントゥーリズモがが登場!!

ビトルボ期は黒歴史…

個人的には一番魅力的なモデルが多いと思うのですが、
(単に青年期から大人になって憧れに憧れた時期と重なっているだけという話かも。)

単にヘリテージとするには新しすぎるだけのように思います。

そうに決まってます!!

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