マイクロ・デポ株式会社 “公式ウェブサイト”  「マセラティに乗りませんか・・・」

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2019年2月 7日 (木)

デポ版、ヒントでピント

Photo_5

 今日は、暖かくて過ごし易い一日でした。風が無いというのが、こんなにも素晴らしいとは・・・。

2019020701

 ↑ふぅ~。ようやくリフトから降りたマセラティクアトロポルテ前期型(「さいたま市のN」さん号)をヒト回り試運転して「OK」が出たので、いよいよ明日は内装を組み入れるなどの大ラス作業に入れるかナ。でも明日の夜からはイキナリ寒くなって、明後日の土曜日には雪の予報が出てるらしいよ~ん(大泣)。

2019020704

 ↑懐かしいクイズ番組に「クイズヒントでピント」なんてのがありましたな。今は亡き土井まさるさんの軽妙な司会も思い出されます。「じゅうろくぶんかつ」というのが、ミョーにアタマに残っておりますが・・・「それではイキましょう。まずは第一ヒント!」ナゾのロッソなヤツ。

2019020703

 ↑「続いて、第二ヒント。」あ、このあたりで勘のイイ小林千登勢(番組内での呼び名は“おっかさん”でしたね)サンならソッコーで正解しそう(あ、でもクルマ知らねーか:笑)。

2019020702

 ↑「おしまいに第三ヒント!」・・・まぁ、当ブログのヘビー読者様方には、ほとんどモロ分かりだとは思いますが、正解しても何にも差し上げられません(笑)。でもねコレ、完全に正解するのは至難カモ知れませんヨ。

 ・・・正解の発表は、まだ少しお待ちください♡。

 それじゃー、また明日。

 マセラティでイッてみよう!Part2・Part3・V3(ブイすりゃ~)を通したすべての過去記事への一気到達用ページ(このページが便利です。“お気に入り”にブックマークを!)を新設いたしました。

 このブログを読んで、マセラティを初めとするイタリア旧車の世界に足を踏み入れたくなってしまったアナタ(あんまりいない様な気がするケド:笑)は、マイクロ・デポ株式会社の公式ホームページ「マセラティに乗りませんか・・・」の方ものぞいて見てくださいね。さらにディープなネタ、やってます。

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コメント

正解の方は練馬のHさまにお任せするとして。
昔、モザイクを除去してそのものがミエル、というあやしげな機械のあやしげな広告をみたことがあったようななかったような。。
あれがあったら正解分かるのかしら。

とりあえず、すっとぼけて
アルファロメオSZでしょうか
(*´ω`*)

きっと細かいところで正解にならないから…
いっそマツダファミリアロータリークーペ。(笑)

↑♪まわぁる、まわぁる、ろーたりー(笑)

ビッザリーニマンタ!(←ただ、言ってみたかっただけ)。
モザイクの中身が楽しみですなあ。
そうそう、昔はモザイクが粗かったので、眼を細めてモザイクの透視を試みたものですよ。
心眼を使うのです。あの頃の若者は皆、サイキックだったなあ。
あほです。おぐさんのコメントに乗せられて。
あんたも好きねえ。
あれ、なんの話をしてたっけ?
フラついて溢したブランデー
全てをデポに任せて踊ろうぜもっと♪
・・・寒波な寒波が近付いております。
ハルマゲドン接近中!
皆様、御自愛お願い申し上げます。

なかなか難しいですね、ロッソギブリさん

①ホイールはギブリカップのスピードライン製のもの。
②ボンネットは先端まで達しているので、カンパーナではない。
③シートはレカロシートである。
④フロントサイドに青いステッカーか?
⑤ボンネットのエアインテークはやはりギブリオープンカップのもの?
⑥フロントリップスポイラーがギブリオープンカップにしては小さいかな?
⑦リアスポイラーがはっきしりない?オープンカップなら、黒いリアスポイラーだが。
⑧シート横に黒いロールケージが写っていますね。
とすると、

答え①:国内に3台ある(赤、青、黄)ギブリオープンカップのうちの外装色がロッソの1台だが、ホイールはギブリカップの物を使用している。

ピントでヒント、懐かしいですね。
ああいうシンプルな番組、今では受けないのでしょうか?
昭和世代にとつてモザイクは、、、
細目にしても見えないものは見えない。

しかし、このクルマなら、、、
う~ん
わかりませんね〜

ヒントでピント、最初期4枠で柴田恭兵さんが出ていたとは。
知らなかったなぁ。

・・・という訳で、このクルマ、知らなかったなぁ(笑)。

練馬のHさま
ギブリオープンカップみたいですが、画像検索した限り、フロントのリップがあまりに普通です。
(外しているだけ?)
でもカンパーナじゃないのですか、、、
残念です。てっきり(キター!)だったのですが、、、

イオタTさま、カンパーナではないですね。シートはレカロではなかったような。ロールゲージも入っていませんし。確かにフロントリップスポイラーは小型ですね。車検を通すために色々モディファイ?しているのでしょうかね?!

95年のエボじゃないオープンカップって、リップスポイラーが小さかったような。
右フェンダーのAピラー付け根にある青いのは、キルスイッチのステッカーでしょうか。
まさか右ハンドルのやつだったりして。

参照URLの通り、18インチホイールや大型リップスポイラー付フロントバンパーは1996年のGhibli Open Cup 'Evoluzione'から導入されたものなので、この個体は1995年のGhibli Open Cupなのでしょう。青いステッカーはキルスイッチの位置を示すものだと思われます。また、ここまで指摘がありませんが、ボンネットピンも見えますね。

すみません、投稿時にURLを設定してもモバイル版には反映されないのですね。

参照URL:
http://www.maserati-alfieri.co.uk/home12.htm

おぐさん、刈谷のTさま、凄いですね!!みなさんの意見をまとめてみると、、、、

「 Eng. #870014 ZAM336B00*00361230* Rosso Maserati Japan - 20/04/95」かもしれない。
フロントリップスポイラーは小さく、リアスポイラーはなし、ホイールは17インチのスピードライン製ですが、しかしキルスイッチの青い△のステッカーは左のボンネットに貼られています。
http://www.maserati-alfieri.co.uk/alfieri-ghibliopencup.htm
エンリコのページを見ても、右ハンドルのオープンカップは見当たりませんね。
国内に3台あるというギブリオープンカップは、Ghibli Open Cup Evoluzioneです、青(ZAM336B00*00361559)は福井、黄(ZAM336B00*00361017)は神奈川県の某ガレージに、赤(?)は千葉から中国地方にいったと風の便りに聞いたことがあります。とすると、このロッソマセラティの個体は、いままで表にほとんど出てきたことがない個体なのか?!?

エンリコのページでは、95年のGhibli Open Cup に、Ghibli Open Cup Evoluzioneのフロントリップスポイラー、リアスポイラーを装着している個体もあるようですね。その逆パターンがあれば、赤のGhibli Open Cup Evoluzioneのエアロを取り去って、Ghibli Open Cup 仕様にしているのか?

練馬のHさま、オーストラリアのその筋の車屋さんのHPに、右ハンドルのオープンカップが出ていたのですよ。
嘘か真かわかりませんが、95年につくられたと言われている25台の他に、コレクター用に2台つくられたうちの1台で右ハンドルに、officially convertedとのことでした。

でその写真で見ると同じ位置にキルスイッチの印がありまして。。。

おぐさま!まじですか?凄いですね。その個体はロッソなんでしょうか?
まあ外装色なんかは如何にもできますがね。
とすると、このデポにいる奴、ロッソギブリオープンカップRHDは、今迄本邦では披露されていない、今回初の個体なんでしょうね。。。貴重すぎますね。。。おぐさん欲しいでしょ、ギュワンギュワン、ゴリゴリに運転したいでしょう!!!!

デポのヒントでピントの写真2枚目では、LHDでないようにも見えますね。

やはりこの個体のようですね。エンジンルームのぼかし写真をみても、ただし、リアスポイラーがどうなっているのか?
https://www.oldtimeraustralia.com/wp_car_dealer/1995-maserati-ghibli-open-cup-1-of-27-built/
あまり、書くとたこちゃんに怒られて、削除されるかな?
エンリコのmaseratis for saleのページから、sold outのページに行くと、
http://www.maserati-alfieri.co.uk/alfieri-cars-a.htm
この、1995 Maserati Ghibli Open Cup RIGHT-HAND DRIVEが出ていますね。いつ売れたのか?誰が購入したのか?それが日本の方なのか?

あー仕事が手に着かない!!
5連続コメント中、ヒマか?●ほか?壊れているか?ば◎か?

おぐさん、このブログ記事のカテゴリーは、「 重要なお知らせ(業務連絡・新入荷情報)」なんですよ。で、2/6にデポのホームページが更新されているということは、、、最新入庫情報にはこの車両は上がっていませんね。でも、でも、でも、、、、

おまわりさーん!ここです!
ここに筋金入りの変態さんがたくさんいまーす!(笑)

皆様、ホントに凄すぎ…怖いくらい。
(*≧∀≦*)

筋金入りの変態さんでーーーす(笑)
リンク先が表示されないようで、すいません。()でくくったので、)がどうもはいっているので、ダメなようです。

http://www.maserati-alfieri.co.uk/alfieri-ghibliopencup.htm

http://www.maserati-alfieri.co.uk/alfieri-cars-a.htm

あ、それでリンク飛ばなかったのですね。

↑あ、もうコノヒトたちには、真正“変態仮面”の称号を呪詛ぢゃなっかった授与するぞよ(笑)。
 もう、ほとんど正解に近づいております。そのリサーチ能力には感服いたしますヨ。
 インターネットの世界って、こういった部分でホントにボーダレスになってるんですね。

たこちゃんさん、真正変態仮面とお褒めのお言葉有難うございますですが。変態仮面は、すでに大先輩のSmさんの称号ですから、恐れ多くて。単なる変態で充分でございます。
で、ほとんど正解ということは、完璧な正解ではないということなんざんすね。やはり難問ですね。たこちゃんの、解答、解説が楽しみです!

そうですね、変態仮面は唯一Smさんのみに許された称号ですので、わたくしめなどとてもとても。
それにしても今日はスーパーカー消しゴムのウンチクとかでなく、正解・解説をお願いするしますよう。
超真正変態仮面Zの尊称を奉りますので。

ああ、練馬のHさま、おぐさま、たこちゃん御墨付きの真性‘’‘変態仮面’の称号授与、まことにおめでとうございます。
ワタクシなぞ、たこちゃん非公認の仮性ですから、真性の称号なぞ畏れ多くて、とてもとても。
先輩、ちゃんと全裸でマセラティを着るのですよ、それが正装なのですから。

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