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2018年12月13日 (木)

マセラティ グラントゥーリズモS オートマティック

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 本日は、新入荷車のお知らせデス。タマには“本ネタ(商売系:笑)”もやらせてくださいね。

 マセラティ グラントゥーリズモS オートマティック 右ハンドル ディーラー車 パドルシフト付き

 外装色:グリジオアルフィエーリ 内装色:タバッコ革 4.7リッターのハイパワーエンジン搭載

 初度登録年月:平成22年8月 車検有効期限:31年(2019年)9月 総走行距離:41,700Km

 車輛本体価格&総額:応相談(比較的にお求めやすい価格を設定しておりますので御相談を)

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 ↑当店の店舗前に置きますと、皆さん慣れないので違和感(笑)を覚えるかも知れませんが・・・

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 ↑ウチの店、別に「ビトルボ屋」ぢゃありませんからねっ!マセラティと名が付けばすべてが対象。

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 ↑伸びやかなサイドフォルムは、流麗且つ大胆で、各部の造形美は見る者を飽きさせません。

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 ↑後部に、小さな“4.7”バッジ。このグラントゥーリズモが只ならぬ性能を秘めていることの証。

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 ↑マセラティ社創業メンバーの一人である「アルフィエーリ(・マセラティ)」の銘を持ったグレー。

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 ↑重厚さと洒脱さを兼ね備えた“タバッコ本革装”は、新車時と遜色ないコンディションをキープ。

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 ↑昨年、当店が発注して正規ディーラーにて手厚く整備調整を行い、お納めしてからの一年間で走行距離が2000キロほどしか伸びておりません。ですから、軽く点検整備をするだけでの即納が可能かと思われます。もちろん現状でも十分御満足頂けると確信しております。このタイプでの右ハンドル車も、いざ探すとなかなか無いもので希少なんですヨ。

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 ↑隅々まで手の入った美しいエンジンルームを御覧ください。大事に乗ってやりたいものです。

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 ↑純正付属品を完備した、清潔なラゲッジスペースです。スペアタイヤは装備されておりません。

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 ↑モダンマセラティの御購入も、ぜひ“マセラティ専門店”のマイクロ・デポにお任せください。カタチはまったく違えども、伝統あるメーカーの製品には、脈々と受け継がれてきた製造技術的“遺伝子”というものが時代を超えて存在いたします。それらをなんとか理解し、熟知していきたいものだと、日々研鑽に励んでおります。

 「よし!コレでイッてみよー」と思ったアナタ。「ワタシに電話してくらはい、どぞ、ヨロシク」です。

 それじゃー、また明日。

 マセラティでイッてみよう!Part2・Part3・V3(ブイすりゃ~)を通したすべての過去記事への一気到達用ページ(このページが便利です。“お気に入り”にブックマークを!)を新設いたしました。

 このブログを読んで、マセラティを初めとするイタリア旧車の世界に足を踏み入れたくなってしまったアナタ(あんまりいない様な気がするケド:笑)は、マイクロ・デポ株式会社の公式ホームページ「マセラティに乗りませんか・・・」の方ものぞいて見てくださいね。さらにディープなネタ、やってます。

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コメント

でも、内装が私のビトルボっぽくて素敵。
こちらの方が遥かに洗練されておりますが。
でも、ビトルボの内装も、たまらんのです。
ああ、いいなあ。

リアシートも実用性高そうですね。
4人家族お子さん小学生なら全く問題ないと思います。

ワタシは小2から大学1年まで家のクルマは2ドアHTでしたが、助手席を倒さなくては後席に乗れないのが一寸不便でしたが(それも大したことじゃなかった)子供としてはちっとも不便ではありませんでした。

奥様、ミニバンじゃないと幸せになれないなんて事はありません!

こっちのほうがインスタ映えすると思いませんか?

ミニバンが必要なときは年に何回でしょう?そんなときは・・・
レンタカーが充実しています!

エンジンルームが何やら現代アニメのメカみたいな様相ですね。
カバーが重厚で何やらカッコイイという世界なのでしょう。
20世紀のエンジンルームに慣れた世代からすると違和感は払しょくできませんが
もし所有できるのなら、そんなものは全く関係なく溺愛するのでしょう。

グラントゥーリズモS、8年落ちには全く見えません。
正にモダン・マセラティ。
落ち着いた色合いが魅力的です。

グレー外装色で、こげ茶内装色の組み合わせは渋いですね。初めてみる組み合わせです、さらに右ハンドルで、インパネのブルーが映えます!即売!クリスマスプレゼントに間に合いますね。

良いな、良いな、良いなっ!!!(*´∇`*)

シルエットはとてもきれいなのに、顔が嫌だなぁ。
どうしてこんな顔ばかり流行ってるんだろう??
マセラッティは、昔からあえてブスの顔にしてた気がするが、この顔は流行に乗っちゃっているんだね。
3200GTのウーパールーパー顔もおまぬけだったけど、あっちのほうがまだよかった。
昭和の人間なんで…

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