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2018年3月20日 (火)

ガンディーニルック=クアトロポルテの存在美を、よもや見慣れたりしてはいませんか?・・・イケませんねぇ(笑泣)。

Photo_5

 ・・・う~、夜になったら冷え込んでまいりましたね、ひょっとして明日はミゾレかも、なんて予報も。

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 ↑本日の午後、雨降りもヒト段落といった時間帯がありまして、真白きクアトロポルテをば店頭に。

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 ↑先週から御約束していた「O」さんが、本日初来店されたので、早速御高覧頂いたという次第。

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 ↑やっぱ、なんかスゴイ車ですね。初めて、このクアトロポルテⅣを見た時の衝撃は今もって。

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 ↑飽きない(厭きない)クルマを希求しているあなたには、「今が旬」とだけお伝えしておきましょう。

 それじゃー、また明日! 

 マセラティでイッてみよう!Part2・Part3・V3(ブイすりゃ~)を通したすべての過去記事への一気到達用ページ(このページが便利です。“お気に入り”にブックマークを!)を新設いたしました。

 このブログを読んで、マセラティを初めとするイタリア旧車の世界に足を踏み入れたくなってしまったアナタ(あんまりいない様な気がするケド:笑)は、マイクロ・デポ株式会社の公式ホームページ「マセラティに乗りませんか・・・」の方ものぞいて見てくださいね。さらにディープなネタ、やってます。

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コメント

リフトに乗っかってたやつかと思いきや、リフトには今日も乗っかってるからそれとは別のしろいやつなのですね、これは。

外白中白のクアトロポルテを、かつて「土下座したいほど伊達である。」と表現されたのは清水〇一氏だったか。いやもうほんとに伊達ございますなあ、これ。
凄みと上品さの彫塑たる外見にもうなんか創造のつかない丘の上の邸宅でふにゃらもにゃらなインテリア。これがこれですごく走るというところがもうこの世のものとは思えない。

そして今夜もウヒウヒなのであった。

ため息の一つでこの悶々が消えるのなら…そうは問屋が卸さないが故に買ってしまうのでしょう。男の子なら尚のこと。
直線的な箱型セダンをどうしてこうも上品に、かつボディーサイズを極小に留めているのにこんなにも伸び伸びと大きなラインを描いたように見えるのでしょうか

今夜もウヒウヒです。

わたくしも、いつかは持ちたい白外装、白内装のガンディーニ クアトロポルテIVなのであります。
今夜もウヒウヒです!

仕事が終わらず、白外装、白内装のクーペに全く乗れません。
今夜もウヒウヒです!

ウヒウヒ病勃発。
ワタシも今夜はウヒウヒです(笑)。

ああ、美しい。
この純白のクアトロポルテⅣを抱きしめたい。
今夜も万吉をウヒウヒさせてくださいませ。

純白の内装に喜んでおられるおじ様たちは、きっと善良なおじ様たちなのでせう。
私はそんな車、怖くて、恥ずかしくて、乗ることなど出来ません。
白は全てをさらけ出してしまいます…長い髪の毛も…

匿名希望さま
逆です!事前に見つけやすいのです!ウヒ!(笑)

匿名希望R様…

横浜のS様、ずばりあなた様はあまりご経験がありませんね、ゲス道のthink
見つけやすいのは奥様も同じ。
ましてや暗い室内灯では見つけにくく、LED懐中電灯を持っていても見つかりづらいものです。
必ず、必ず見落とす、私はそう考えています。
なかったはずのものが何故か翌朝見つかった時、全身寒イボが生じ、背中を冷たい汗がツーと流れた時の感覚、私は忘れたことがありません。
ゲス道を歩もうかという人間は、このような車を選んではなりませぬ。
ホテルのパーキングでもひときわ目立ちまする。
かといってプリウスなどには乗れませぬ。
都会在住であれば、どこかの誰かさんのようにレインフォレストグリーンのちょっと旧いポルシェ、内装黒などいい選択です。
でも地方在住でこの車を選んだ誰かさんは、驚嘆すべき大胆不敵な人間か、ただの馬鹿ちんなのでせう。
まあ、ただのお馬鹿さんに違いありません。

あまたの修羅場を生き抜いてきた私の信条は、「悪魔のように繊細に、天使のように大胆に」。
いえ、ただびくびくしつつも、人の前では見え張ってそ知らぬふりをしているだけなんですが…

だがしかしsign03もし、横浜のS様があえてこの様な車でゲス道を歩もうとお考えであるなら、私は平身低頭土下座し、ご無礼な事を申し上げてしまったことを心より反省し、お詫び申し上げまする。
横浜のS様に幸多かれと心よりお祈り申し上げます。

シフトゲートに生えたお毛毛がたまりませんね(*^^*)
ステアリングと相まって、僕が初めて試乗して魅了されてしまったエロティックなディティールです。

ああ…なんと凛々しい。
(*´ω`*)

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