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2017年7月21日 (金)

盆と正月一緒に来たよな、てんてこま~いの忙しさ

Photo_5

 あれぇ?きょぉーはなんにち、なんようび?・・・7月も今日から下旬ですか、あーそうですか(泣)。

2017072101

 イタリア製のクルマがとにかく好きで、好きで、好きで・・・フィアットもマセラティも、なんてお洒落!

2017072102

 ってなコト想ってウカれてたのに、「少しだけ効きがヨワいのよね~」とヒトコト呟いたら電気屋さん呼ばれて、さらに請われてエアコンコンプレッサーまでも交換しましたが、今度はリキッドタンクが詰まってるとよ~(大泣)。で、とっととオーダーしましたが、今度はソイツが何時頃やって来るのやら・・・。

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 隣で、フィアットニューパンダアレッシィの窓に付着した積年の水垢をシーカーシーカー研ぐ作業。

2017072104

 夕方にはようやく部品も揃って、カウルトップパネルカバーを留めるクリップをほとんど交換。近頃は、まったくもって懐かしの「底抜け脱線ゲーム状態」・・・背中にぶっといゴム紐着けられたまま、目の前の急な坂道をほとんど助走無く登って行って、頂上の小麦粉を敷いたトレーに顔突っ込んでモチを口に入れて戻ってくるよな・・・とにかく、匍匐前進以下!、以上!!(一体、ドッチなんだ:泣笑)

 それじゃー、また明日。

 マセラティでイッてみよう!Part2・Part3・V3(ブイすりゃ~)を通したすべての過去記事への一気到達用ページ(このページが便利です。“お気に入り”にブックマークを!)を新設いたしました。

 このブログを読んで、マセラティを初めとするイタリア旧車の世界に足を踏み入れたくなってしまったアナタ(あんまりいない様な気がするケド:笑)は、マイクロ・デポ株式会社の公式ホームページ「マセラティに乗りませんか・・・」の方ものぞいて見てくださいね。さらにディープなネタ、やってます。

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コメント

そして坂道には墨汁が塗りたくってありそうな…

完動で当たり前、綺麗で当たり前。その当たり前を作る人の壮絶ネチャドロ、ぼくは美しいと思います。

匍匐前進以下!、以上!!
とにかく、モチを口にするまで前進あるのみです。
頑張りましょう。

マセラティは言わずもがな、フィアットだってお洒落です。
しかしながら、デザイン重視でテキトーな設計のイタリア車をメンテナンスするのは、並々ならぬ根性が必要です。
たこちゃん、凄い。

虎馬商事の万吉、雑用係の部下segの扱いに悩んでおります。
自ら開戦した泥沼自爆作戦に戦わずして敵前逃亡。
一昔前ならコイツは軍法会議・銃殺刑ですよ。
なのに、悪びれずにエラソーにしているから、コイツの扱いをどうしたものか。

 盆と正月が来たら忙しいでしょうね、猫の手も孫の手も借りたい状況で、それは、ローションが塗られた傾斜の緩い坂を転びながら、駆け上がっていこうとするけど、転んで滑り落ちて、なんとか駆け上がって、、、、アリ地獄のような状況なのでしょう。。。そんな匍匐にも打ち勝つ先に、希望の光がある!!
 アリ地獄といえば、ヒアリも落ちるアリ地獄があるといいですね。ウスバカゲロウが大量発生しても困るかな。。。

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